IchiroStoriesのブログ

『あぁ、これってそういうこと?』なんての、お届けします。

【Selection No591_カブトムシ】

Ichiroです。

2021年の夏休みに入りましたね、子供たちの世界ですが..。

とは言え、今年もコロナ禍、里帰りも簡単ではありません。

昔ながらの帰省の絵柄は、子供と共に野山や海川で遊ぶというものでしたよね。

そう、「タモ」持って、虫取りしたり、魚を取ったり..。

日本の原風景の1つのように思いますが、最近はこれも減ってしまいましたかね。

そこへ移動規制がかかってしまうと何ともれこ、寂しいことになっちゃいます。

そんな夏の昆虫の王様と言えばカブトムシ!

そんな虫も最近の科学にかかるとちょっと違うことにもなってたりして..。

AIも倫理、しっかりしてもらわなきゃですね。

以上

f:id:IchiroStories:20210724151224j:plain

f:id:IchiroStories:20210724151227j:plain

f:id:IchiroStories:20210724151231j:plain

f:id:IchiroStories:20210724151234j:plain

f:id:IchiroStories:20210724151238j:plain

【No591_カブトムシ】

 

【No782_炭素税】

Ichiroです。

地球温暖化、だんだん進んでいるのでしょうか?

毎年夏が来るたびに、昔はこんなに暑くなかったと思いますし、スコールのような集中豪雨が頻繁に来るようになると、やはり亜熱帯ニッポンの感じがしてきます。

そんな地球温暖化の原因は二酸化炭素を代表とする地球温暖化ガスであり、これを抑制することで温度上昇を抑えようとしています。

これまでにも世界的な協定が締結されて取り組んできましたが、最近の動きとして、「法制化」による義務付けや「税金」による規定化が進み始めました。

一見、保護主義的にも見えますが、それは必要な処置のようにも思えます。

自然エネルギーの需要を増やす欧州では、既に各企業が使う電気の一部割合は割高な自然エネルギーを使わねばならない義務があります。数年前には、電気をたくさん使うドイツのアルミニウム工場などが倒産していきました。

これは、使う電気量に対してかかるコストが高すぎる、と言うことからですが、これを国策として進めていける強さが欧州にはあるような気がします。

日本でこんなことになったら、たぶん、反対騒ぎが起きて収集付かないことでしょう。

まあ、そういう意味では日本は「様子を見ながら」進むので安心ではありますが、世界の環境に大きく貢献と言うところからは遠そうですね..。

以上

f:id:IchiroStories:20210723084215j:plain

f:id:IchiroStories:20210723084220j:plain

f:id:IchiroStories:20210723084225j:plain

f:id:IchiroStories:20210723084207j:plain

f:id:IchiroStories:20210723084210j:plain

【No782_炭素税】

 

【Selection No374_座骨神経痛】

Ichiroです。

腰痛の方、おられますよね?
私も腰痛持ちで、最近は朝の身体が硬い時間などはあっちゃこっちゃが痛いです..。

8年ほど前にヘルニアにかかり、3か月くらい動けないこともありました。

ペースメーカ的なものを入れている関係でMRIに入れず、そうなると今のお医者さんは「様子を診ましょう」となり、3ヵ月、あらゆることを試しましたが..。

普通の整体、針から始まり、ペインクリニックでのブロック駐車も何度か打ったり、挙句の果ては「掛け声が強い?宗教系の整体?」まで行きましたが治らず..。

最終的には手術をしてもらい、翌週から会社復帰も出来たという。

ただ、この手の手術は成功しても痛みが別のところに出ることもよくあるようで、お医者さんが「できるだけ切りたくない」というのも分かりますね。

でも、今は昔のように「ざくっ!」と大きく切ることはなく、内視鏡的な手術方法が確立されていますから、手術負荷自体は格段に軽くなっていますが。

いずれにせよ、柔軟性!が大事なようですね、気を付けましょう!

以上

f:id:IchiroStories:20210718095155j:plain

f:id:IchiroStories:20210718095159j:plain

f:id:IchiroStories:20210718095203j:plain

f:id:IchiroStories:20210718095208j:plain

f:id:IchiroStories:20210718095212j:plain

【No374_座骨神経痛】

 

【No781_東南アジアIT3強】

 Ichiroです。

東南アジア、今はコロナの感染者も大変な数で行き来が難しいエリアの1つになってしまっています。

ただ、巣ごもり需要も高まる中、IT利用の新サービスも更に激しくなってきており、コロナ禍が治まったときには、今まで以上に国家間のハードルが低くなって非常に活性化された「最新の極」を造り出すかもしれません。

そんな市場をリードするIT3強をご紹介です。

この苦境下で負けない企業こそ、生き残っていく最強企業かもしれませんね。

渋滞の激しいタイランドインドネシアでは、デリバリサービスやシェアカーなど、

どんどん使い勝手の良いものに育っているようですね。

この実績が実力になるのでしょうね。

 

梅雨明けです..。
雨が止むのはうれしい..。が、この暑さ..。
なーんか、昨年より、3年前・5年前より、いやいや、ちっちゃい頃、こんなに暑かったっけ?Japan?

以上

f:id:IchiroStories:20210717075623j:plain

f:id:IchiroStories:20210717075628j:plain

f:id:IchiroStories:20210717075633j:plain

f:id:IchiroStories:20210717075637j:plain

f:id:IchiroStories:20210717075641j:plain

【No781_東南アジアIT3強】

 

【No780_民間宇宙チャレンジ】

Ichiroです。

民間による宇宙開発が始まって10年程度経ちましたでしょうか?

その昔はNASAくらいしかなかったのに、既に大型ロケットを民間が打ち上げ、そのロケットが戻ってきて自動着陸するようなほどに変化してきています。

そのリーダはイーロン・マスク氏でApaceXは既にNASAといくつもの契約を結び、履行を始めています。そして、今月の5日にリタイヤされたアマゾンのジェフ・ベゾス氏。

無事に宇宙より帰還されましたね。弟さんと兄弟でなんて素敵です..。

ま、31億円払える家系の方もすごいですが..。

億万長者は宇宙を目指すようですね..。

行ってみたいな、成層圏

以上

f:id:IchiroStories:20210710145546j:plain

f:id:IchiroStories:20210710145549j:plain

f:id:IchiroStories:20210710145554j:plain

f:id:IchiroStories:20210710145558j:plain

f:id:IchiroStories:20210710145602j:plain

【No780_民間宇宙チャレンジ】

 

【No779_mRNA】

Ichiroです。

国内でのコロナワクチン接種が急速に進み始めました。
ただ地域によっての差も大きければ、ワクチン足らずで職域接種の延期なども出されて、まだまだ混乱の中、という感じです。

ワクチン接種した方のデータなども公表され、やはり2回目接種以降に抗体ができて、
ウィルスを防御することになるようですから、2回目の接種は重要ですね。
また、どうも1年に1回は打たないといけないようにもなりそうです..。

そんなコロナワクチンに使われているのがmRNAです。
長い間、アイディアとしては存在していたものを粘り強い研究、開発の末、今回の
コロナワクチンで大きな成果を上げる医術となりました。ありがたいことです。

どんな世界も殻を打ち破る技術の裏には「粘り強さ」がありますね!

それがなきゃ、やはり大成しないのですよね。

以上

f:id:IchiroStories:20210703095114j:plain

f:id:IchiroStories:20210703095118j:plain

f:id:IchiroStories:20210703095122j:plain

f:id:IchiroStories:20210703095125j:plain

f:id:IchiroStories:20210703095129j:plain

【No779_mRNA

 

【Selection No696_リチウム革命】

Ichiroです。

電池の進化はすさまじいですよね。

とは言え、今も昔も電池に関する素晴らしい技術はノーベル賞の対象です。

身の回りのポータブル家電、IT機器は、今はほぼすべてがリチウムイオン電池です。

この電池がなければスマホはもっとでっかい製品で、ネットサーフィンもSNSも通話もここまで普及していなかったかもしれないですね。

日本人のノーベル賞受賞者は、これまでにも他分野でたくさんいるのですけれど、この方、吉野さんのお茶目さは当時目に焼き付きましたね。

とてもいい顔をされていました。

これからも電池の革命は進むことでしょう!

以上

f:id:IchiroStories:20210627175601j:plain

f:id:IchiroStories:20210627175605j:plain

f:id:IchiroStories:20210627175608j:plain

f:id:IchiroStories:20210627175613j:plain

f:id:IchiroStories:20210627175617j:plain

【No696_リチウム革命】